19,
2008
芹沢みちる自叙伝
「私の愛した特化、GUNGAKU」第9章より。
「私の愛した特化、GUNGAKU」第9章より。
2008年開始から半月が経った日いつものようにまったりと過ごしていると、突如海クリアの誘いを受けた。
しかも、サポートでとのことだったので喜びを抑えつつ倉庫にある知力装備を…知力装備を…
ない。
どこにやったのか、本気で悩んだ。
そもそもサポート装備なんて持ってたのか?いやGUNGAKUだし持ってる筈・・・。
などと混乱していたけど結局御蔵に預けてることが発覚し、無事装備することができた。
生命3800、知力410。
宝玉も何もないが一昔前まではこれでもユニクロと呼ばれる種族の私にしてはがんばった装備だったりする、もちろん今でははずれの分類に入れられるだろうけど。
*一昔=飛竜中期頃。
そして決戦の地三河へ向かうために山城の地から早馬に。
貫がない。
右京に戻り両替のおじさんに話しかけるも出金表示が黒い。
手持ち206文、豆腐3つ買ったら終わりである。
普段知行キャラであったがために杉材の加工に私財をすべて使ってしまったらしい、
が、さすがは知行キャラと言うべきか知行内に8000貫ほど貯蓄があったのでそれを横領し無事に三河に到着。
現地では青さん、阿吽さん、笹さん、かぐ、だるると達磨組構成員達がすでに待っていた。
職業を確認すると、武士、刀、召喚2、仏門、古神、GUNGAKUである。
術アタッカ2、なるほど崩落が必要である。
しかし私はTDで崩落を覚えたあと一度もこの技能を使ったことはなかった。
そして徒党で少し行くと目の前に巨大な馬が立っていた。
GUNGAKUを始めてからはじめて見る馬だった、構成員の方々は既に何度も戦ったことがあるようでみんな余裕の表情であるが私はと言うと最後まで技能何入れていいのかもごもごしていた。
そして戦いが始まった。
開幕から身体が軽かった。
1年、いやもっと長い間ボスと呼ばれる敵とは戦ってなかったはずなのにこの素早い身のこなし…。
ブランクなんてものは私には関係なかったのだ。
そう思った。
車懸の陣が入ってるだけだった…。
ちなみに車懸を入れていたのは青さんであることを自己の名誉のために補足。
サポートGUNGAKUの基本的な動きは韻持ちに沈黙、そしてkp、みねと正直特化必要かと聞かれると返す言葉がないけど、そんなことでめげてたらGUNGAKUなんてやっていけないのである。
だけど、今回は違う、そうアタッカが術2であることからGUNGAKUの特化技能「崩落の計」の出番なのです。
甲殻虫の沈黙に3ターンも費やしたあと早速この技能を使ってみると
技の効果はなかった。
どういうこと?
ダメージを見る限り犬が術が効きにくいと見てたのだけどどうやら属性値が高いだけのようで涙目でぼやける敵にひたすらみねとkpを繰り返していると河童の手痛い一撃で意識を失ってしまった。
意識が戻ると同時にあることに気づく、神算鬼謀がなかった!!
沈黙kpなど何気にサポート技能は敵も嫌なのだろうやたら狙われる、しかし神算鬼謀があれば鍛冶屋の鎧の極をコピーできダメージも大幅に軽減できるらしい(この時点で使ったこと無し)何と言う技能ミス。
そんなミスにこっそり凹んでるうちに何とか馬一味を撃破できたみたいで宝珠を貰いそのまま渦に飲まれて浅瀬の奥に…。
そこにはどう見ても浅瀬に打ち上げられたイカが横たわっていた。
どうやらこのどう見てもryなイカがこの空間の主らしい名札に「大海王」と書いてたがその割にはどう見てもryryryであった。
先ほどの馬との死闘のあと(死んだのは私だけらしい)阿吽さんが時間的な問題でお帰りになったので我が家のお助け暗殺を呼び出し入れ替わり。
これで少しはサポートの手間が分担され楽になったはず。
そしてこのryryryryなイカとの戦いが始まった。
開幕から止め役が一人増えたおかげで忙しさが緩和され馬のときより少し周りが見えるようになってきた、いや数年のブランクがあっても一戦すれば感が戻ってしまうこれがGUNGAKUの凄さなのだとあえて書いておこう、書かせてください。
途中盾が崩れるものの神算鬼謀を手に入れた私が居れば第三の盾としても十分いやメインであってもいけるんじゃないかという位の守護っぷり地元GUNGAKUの里のみんなに見せたかった。
そして崩落の計により表皮の滑りを取られたトカゲたちに術がヒットしサポート8割以上を私が受け持つことによって暗殺がどんどん敵をなぎ払っていく、まさに私次第!そう私の手の上で徒党員も敵もすべて踊っているようなものでした。
そして最後まで踊らされてるとも気づかずにイカ撃破。
イカの最後の粘りで青さんが寝の国に運び込まれはしたものの激闘というにはまだぬるい戦いであったのかもしれない…。
まだ終わっていない(2008年現在w)ワダツミ、冥鏡、そして空、そこに私を満足させてくれる敵はいるのだろうか…。
*破天始まってからどれだけ年月経っているのかととか細かいツッコミは私には効かない。
しかも、サポートでとのことだったので喜びを抑えつつ倉庫にある知力装備を…知力装備を…
ない。
どこにやったのか、本気で悩んだ。
そもそもサポート装備なんて持ってたのか?いやGUNGAKUだし持ってる筈・・・。
などと混乱していたけど結局御蔵に預けてることが発覚し、無事装備することができた。
生命3800、知力410。
宝玉も何もないが一昔前まではこれでもユニクロと呼ばれる種族の私にしてはがんばった装備だったりする、もちろん今でははずれの分類に入れられるだろうけど。
*一昔=飛竜中期頃。
そして決戦の地三河へ向かうために山城の地から早馬に。
貫がない。
右京に戻り両替のおじさんに話しかけるも出金表示が黒い。
手持ち206文、豆腐3つ買ったら終わりである。
普段知行キャラであったがために杉材の加工に私財をすべて使ってしまったらしい、
が、さすがは知行キャラと言うべきか知行内に8000貫ほど貯蓄があったのでそれを横領し無事に三河に到着。
現地では青さん、阿吽さん、笹さん、かぐ、だるると達磨組構成員達がすでに待っていた。
職業を確認すると、武士、刀、召喚2、仏門、古神、GUNGAKUである。
術アタッカ2、なるほど崩落が必要である。
しかし私はTDで崩落を覚えたあと一度もこの技能を使ったことはなかった。
そして徒党で少し行くと目の前に巨大な馬が立っていた。
GUNGAKUを始めてからはじめて見る馬だった、構成員の方々は既に何度も戦ったことがあるようでみんな余裕の表情であるが私はと言うと最後まで技能何入れていいのかもごもごしていた。
そして戦いが始まった。
開幕から身体が軽かった。
1年、いやもっと長い間ボスと呼ばれる敵とは戦ってなかったはずなのにこの素早い身のこなし…。
ブランクなんてものは私には関係なかったのだ。
そう思った。
車懸の陣が入ってるだけだった…。
ちなみに車懸を入れていたのは青さんであることを自己の名誉のために補足。
サポートGUNGAKUの基本的な動きは韻持ちに沈黙、そしてkp、みねと正直特化必要かと聞かれると返す言葉がないけど、そんなことでめげてたらGUNGAKUなんてやっていけないのである。
だけど、今回は違う、そうアタッカが術2であることからGUNGAKUの特化技能「崩落の計」の出番なのです。
甲殻虫の沈黙に3ターンも費やしたあと早速この技能を使ってみると
技の効果はなかった。
どういうこと?
ダメージを見る限り犬が術が効きにくいと見てたのだけどどうやら属性値が高いだけのようで涙目でぼやける敵にひたすらみねとkpを繰り返していると河童の手痛い一撃で意識を失ってしまった。
意識が戻ると同時にあることに気づく、神算鬼謀がなかった!!
沈黙kpなど何気にサポート技能は敵も嫌なのだろうやたら狙われる、しかし神算鬼謀があれば鍛冶屋の鎧の極をコピーできダメージも大幅に軽減できるらしい(この時点で使ったこと無し)何と言う技能ミス。
そんなミスにこっそり凹んでるうちに何とか馬一味を撃破できたみたいで宝珠を貰いそのまま渦に飲まれて浅瀬の奥に…。
そこにはどう見ても浅瀬に打ち上げられたイカが横たわっていた。
どうやらこのどう見てもryなイカがこの空間の主らしい名札に「大海王」と書いてたがその割にはどう見てもryryryであった。
先ほどの馬との死闘のあと(死んだのは私だけらしい)阿吽さんが時間的な問題でお帰りになったので我が家のお助け暗殺を呼び出し入れ替わり。
これで少しはサポートの手間が分担され楽になったはず。
そしてこのryryryryなイカとの戦いが始まった。
開幕から止め役が一人増えたおかげで忙しさが緩和され馬のときより少し周りが見えるようになってきた、いや数年のブランクがあっても一戦すれば感が戻ってしまうこれがGUNGAKUの凄さなのだとあえて書いておこう、書かせてください。
途中盾が崩れるものの神算鬼謀を手に入れた私が居れば第三の盾としても十分いやメインであってもいけるんじゃないかという位の守護っぷり地元GUNGAKUの里のみんなに見せたかった。
そして崩落の計により表皮の滑りを取られたトカゲたちに術がヒットしサポート8割以上を私が受け持つことによって暗殺がどんどん敵をなぎ払っていく、まさに私次第!そう私の手の上で徒党員も敵もすべて踊っているようなものでした。
そして最後まで踊らされてるとも気づかずにイカ撃破。
イカの最後の粘りで青さんが寝の国に運び込まれはしたものの激闘というにはまだぬるい戦いであったのかもしれない…。
まだ終わっていない(2008年現在w)ワダツミ、冥鏡、そして空、そこに私を満足させてくれる敵はいるのだろうか…。
*破天始まってからどれだけ年月経っているのかととか細かいツッコミは私には効かない。
なつき

まで読んだ
せめて「私の までは読んで!!
>こば
お疲れ様でしたwww
ときどきカッとなってやります。
反省はしない。