元朝倉人、つまりは現他国民の杞憂。
き‐ゆう【杞憂】
《中国古代の杞の人が天が崩れ落ちてきはしないかと心配したという、「列子」天瑞の故事から》心配する必要のないことをあれこれ心配すること。取り越し苦労。「―に終わる」
開戦前あれだけ苦戦が予想されると思われた甲賀でしたが予想以上の伊賀忍の援軍と朝倉家への仕官者の急増そして何よりも朝倉人たちの頑張りによって終わってみれば一勝一敗九分けと戦果率をとってもほぼ互角に終わることが出来たようで。

私自身は4日ほどほんのわずかな時間でしたが遊びに行ってました。

しかし昨日は少し気分的な問題でイン直後から援軍に…。

合戦相手国の浅井家が21時から花火大会をするということでしたのでそれじゃその間に攻めれるだけ攻めてしまおうという感じです。

花火アイテムの関係などでどうしても先週中にという実行委員会の方々の思いもあるのでしょうが前回の合戦結果等からしてみればどう考えても気に障るこの時期のイベント。

まぁ私自身朝倉家ではないので当事者がどう思ってるのかは定かではありませんので部外者が騒いだところでって感じですが…。

そんな感じで合戦の戦果は21時を前後して一気に朝倉側が後ろまで押していきましたがその後花火大会終了と共に浅井斉藤側の猛攻で一気に形勢逆転となり本陣祭り開催でしたが朝倉家の防衛の厚さがことごとくそれ阻み残り3時間辺りから奪還徒党も出来始め無事に2倍差を抑えて引き分けになったようです。

私がログアウトする3時過ぎまでは13800:8000くらいだったのかな?
とにかく抜け駆けが沸かなくて沸いた瞬間のテンションの上がり方が少し面白かったw

昨日は私としてはめずらしく情報ほしさに朝倉私設に居た訳で…。
*大声を使う習慣が薄れてきたのかな?1私設に参加者がみんなは入れるからってのが原因かもですが。


そこで少し感じたことは朝倉は私のいた頃と比べ今回移籍してきた方々の加入で少し違う国になった感じでしたが今後これが吉と出るのか凶と出るのかはまだ不明です。杞憂に終わることを願います。

でも、人のいる時間帯での転生要請への対応や情報量は凄いものがあったと思いますし、劣勢になるほどに上がるあのテンションはホントMっこ多すぎ見たいな感じで素敵でしたw

まぁ他国民が他国の合戦についてあまり出しゃばるといい事ないのでこんな感じで〆

朝倉家そして援軍のみなさまホント一週間お疲れ様でした。
なつき
信長   0